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PとJKが映画に!原作ファンの出演者や配役への評判は?ラスト予想も

   

PとJKが映画に!原作ファンの出演者や配役への評判は?ラスト予想も2

KATーTUNの亀梨和也さん主演で漫画「PとJK」が映画になります。

公開は2017年3月25日。

そこで「PとJK」について色々と調べてみました。


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「PとJK」の原作について



「PとJK」の原作者は三次マキさん。

講談社の別冊フレンドで2013年1月号から連載がスタートしています。
作者の産休の為2014年月号からまで休載してましたが、
11月号より再開、今も連載中の人気漫画です。


「PとJK」の実写映画化について、原作ファンの評判



PとJKが映画に!原作ファンの出演者や配役への評判は?ラスト予想も3

私としては、亀梨さんが大好きなので
「PとJK」の実写映画化がどうこうというよりは
亀梨さんが映画出演するだけで嬉しいと言った気持ちですが、

原作からのファンの方たちにとっては
そうもいかないですよね。(^_^;)


そこで、原作ファンの評判や口コミを集めてみました。


実写化賛成の声

・キャストも監督も激アツこれは見にいかねば!

・実写か?マジか?この漫画大好きなんだけど、
嬉し過ぎる超楽しみ!

・漫画であれだけドキドキさせられたのに、
実写になったらどうなっちゃうの?
やばい楽しみ過ぎる

・一途な歌子が太鳳ちゃんなんてはまりすぎ!
亀梨くんの功太役とか超かっこいいでしょう!!

・亀梨くんと太鳳ちゃんとのカップルがお似合いで今から楽しみ!
この2人が皆に隠れて結婚生活を送るなんて、妄想が果てしなく膨らみます!



実写化反対の声

・実写化イヤ。

・何でもかんでもやんけ。イメージ壊れるだけやのに…。

・亀梨かっこいいし、土屋太鳳可愛いけど
PとJKの実写映画化はやめてほしかった。

・もう功太くんは向井理で脳内変換されてたのに…。

・実写は神木隆之介や!

・亀梨さんの功太くんはまぁ、はまる感じするけど、
タオちゃんの歌子ちゃんは絶対違うやろ。


以上のような声が上がっています。

出演者に対しては、そんなに反対の声はないように思いました。
それよりも、実写化自体への反対の声が、多かったように思います。


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「PとJK」の出演者と配役



PとJKが映画に!原作ファンの出演者や配役への評判は?ラスト予想も5

意外にも出演者に対する批判は
それほど多くなかった「PとJK」の実写映画化ですが、


亀梨さんや土屋太鳳さん以外にも
素敵な出演者がたくさんいます。


そこで、亀梨さん、土屋太鳳さん以外の
他の出演者や配役も紹介していきます。

佐賀野功太役・・・亀梨和也さん(KAT-TUN)
仕事に真面目な警察官

本谷歌子役・・・土屋太鳳さん
恋愛初心者の元気な女子高生

永倉二郎役・・・西畑大吾さん

大神平助役・・・高杉真宙さん

矢口三門役・・・玉城ティナさん


今をときめく若手の俳優さんやモデルさん、
これからが楽しみな若い出演者が多いだけに
その演技力にも注目ですね!


「PとJK」のあらすじ&ラスト予想!



映画が公開される前に
少しだけあらすじとラストの予想をネタバレしちゃいます!


PとJKが映画に!原作ファンの出演者や配役への評判は?ラスト予想も1

主人公の歌子は
友達の姉が企画した合コンに、
人数合わせのため、年齢と身分を偽って参加することに。

そこで知り合った功太と、
お互い惹かれあい良い雰囲気になります。

しかし歌子が高校生だとわかると、
功太の態度が急変し冷たくなります。


実は功太は、警察官だったのです。


警察官の功太は、
軽々しく女子高生と付き合うことはできません。


後日、カコと功太は再開しますが、
功太には、冷たくあしらわれます。

ショックを受け、親友に慰めてもらい、
帰りが遅くなった歌子は、変質者に襲われかけたが、
運良く仕事中の幸田に助けてもらえます。


そんな功太を、ますます好きになった歌子は、
積極的にアタックをしていきます。


すると、功太も好きになった気持ちをとうとう貴抑えきれず、
歌子の思いを受け入れることに…。


そこで、仕事柄未成年との交際には問題が生じるため、
功太のとった行動は、
いきなりの「結婚しよう」のプロポーズ!!



あまりにもの唐突すぎるプロポーズに、
戸惑いながらも嬉しくて、
功太との結婚を決めます。


とは言っても、歌子はまだ未成年!


通い婚という形と、
今はまだ子供は作らないという条件付きで親も認めてくれます。


と、ここまでのエピソードは、
おそらく映画に使われているだろうと思います。


『ふたりを巻き込んだ事件が発生』ですが、
この部分は、原作の第2巻からあとの部分を、
どのように抜粋をして使うかが見所ですね!


原作の2巻以降では、
晴れて夫婦になった功太と歌子のラブラブの通結婚生活が、スタートします。


そんな2人に因縁の不良大神が、何かと絡んできたり、
功太の過去が原因で、
ふたりの中がぎくしゃくとなったりします。


その辺をおそらく映画でも、
触れてくるのではないかと思います。


そして映画のラストですが、
事件や困難に立ち向かっていくことで、ふたりの絆は深まり、
ますますラブラブな様子で締めくくられるのではないでしょうか?


最後、本当に結婚するか否かが気になるところですが、
その辺りは映画では映像化されない気がします。。。。

(功太役が亀梨さんなだけに
ジャニーズは女性ファンの目を意識しなければならず、
その辺り厳しいので…。。。)



二人は困難に立ち向かいながらも
これからも仲良く過ごしていく…。



と言った終わり方なのでは…?




「PとJK」実写映画化の評判まとめ



PとJKが映画に!原作ファンの出演者や配役への評判は?ラスト予想も6

このお話は、
きゅんきゅん感がたまらないようですね!

あと、亀梨和也さんが

「原作ファンが持っているイメージをどう表現していくか、
夢のような話にどうリアリティーを持たせるか、
これから廣木監督をはじめスタッフの皆さんと細かく作戦会議をして
作り上げたいと思います。」


とコメントを残しているので、
亀梨和也さんが作り上げた功太が、
どのように物語を引っ張っていってくれるのか、
今から大変楽しみですね!


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